あなたの未来は? NEW
2026.06.26
事前に講師さんとお話しをして印象的だったのは「父親が自分の作った料理を美味いと言ってくれて…」という話。認められるということは、やはり力になるのですね。
6年生のみんなの描く「未来」って、どんなカタチなのかな?
6月24日の給食 NEW
2026.06.25
準備の中に・・・ NEW
2026.06.25
「平均台から落ちると危ないからマットを敷いておこうかしら…」
「ここでは子どもたちに転がってもらって…」
子どもたちのいろいろな動きや危ないところはないかを頭の中で描きながら、多様な動きを体験させたいと準備を進めています。
私たちの仕事は、すぐに答えが返ってくるものばかりではなく、自分が去った後に答えが分かるものも多いです。(もしかしたら、そちらの方が多い?)
今日のこの手立てが、子どもたちのちょっとした学びとなり積み重なっていくことを信じます。
今日のこの手立てが、子どもたちのちょっとした学びとなり積み重なっていくことを信じます。
・・・ちなみに、お片付けは子どもたちと一緒にやるそうです。そうですね。それも大切な学びです!
6月23日の給食 NEW
2026.06.23
6月22日の給食 NEW
2026.06.22
梅雨入りしたとのことで、食欲も落ちがちな時期にぴったりです。
Jチームでスポーツテスト! NEW
2026.06.22
19日(土)に、Jチームのみんなでスポーツテストに臨みました。
屋内4か所にテスト会場(立ち幅跳び・長座体前屈・反復横跳び・上体おこし)を設け、チームごとに巡ります。不慣れな低学年の子を、テスト中は励まし、移動中は迷子にならないように引率し…と高学年の子の気配りが随所で見られました。
お兄さん・お姉さんたちからは「むちゃくちゃつかれたぁ」という声も聞こえてきます。それだけ、小さな子たちへの気配りをしてくれたのでしょう。ありがとう。みんなのおかげです。
6月19日の給食 NEW
2026.06.19
「厚揚げとキャベツの炒め物」は味付けが絶妙で白いご飯とあいます。さわやかな「きゅうりの梅サラダ」、ほっとする「かきたま味噌汁」と共においしくいただきました。
アウトリーチ~「本物の体験を」~ NEW
2026.06.19
体験コーナーでは、代表の子どもたちが実際に叩かせていただき、周りの子どもたちも手拍子で参加しました。6年生ともなると、締めのポーズも決まっています。
本物に触れる体験、素敵な贈り物をありがとうございました。
6月17日の給食 NEW
2026.06.17
ところで、なぜに「コッペ」なのでしょう?
「生」で学ぶ、「生」から学ぶ NEW
2026.06.16
5年生は鵜の浜海岸へ清掃活動に出掛けていきました。地域のためにできることはないかな?と考えてのことでしたが、清掃活動を通じての気付きもあった様子です。
同じ頃、6年生は外部講師をお招きして「租税教室」を受講していました。受講前後の様子を比べると、「税」について考えるところがあった様子です。
午後には、4年生のエコライフ講習会も。お話を聞くばかりでなく、ごみの仕分け体験も準備されていました。
見守る地域の目 NEW
2026.06.15
すると、青いパトランプの車が。
お話に聞いていた「大潟防犯組合」の皆さんによる青色パトロール車です。
青色パトランプを点灯して走行できるのは、定められた講習を受けて許可された団体・人物のみです。不審者への抑止力となるべく、子どもたちの下校時間帯に合わせて、パトロールを続けてくださっています。
多くの方々の善意に見守られる大潟の子どもたち。自分たちのために多くの人が動いてくれているという事実、そしてその姿そのものが子どもたちにとって大切な学びとなることでしょう。心より感謝したいと思います。
防犯教室 NEW
2026.06.12
外部より講師をお招きし、お話をしていただきました。
残念ながら、どんどん気を付けるべきことが増えてきていて、今は
「きょうはいかのおすしいちにんまえ」なんだそうです。
「きょ」りをとる
「う」しろにも注意
「は」やめに帰る
ついて「いか」ない
「の」らない
「お」お声を出す
「す」ぐにげる
「し」らせる
「一人」で遊ばない
出かける「前」に、だれと、どこへ行くかをおうちの人に言う
「きょうはいかのおすしいちにんまえ」なんだそうです。
「きょ」りをとる
「う」しろにも注意
「は」やめに帰る
ついて「いか」ない
「の」らない
「お」お声を出す
「す」ぐにげる
「し」らせる
「一人」で遊ばない
出かける「前」に、だれと、どこへ行くかをおうちの人に言う
でも、1年生に全てを伝えると特に気を付けてほしいことが薄まるということで、基本の「いかのおすし」を教えてもらいました。
子どもたちも気を付けてくれるでしょうが、周りの大人が良い見本となる世界であってほしいなと願うのでした。
子どもたちも気を付けてくれるでしょうが、周りの大人が良い見本となる世界であってほしいなと願うのでした。