潟小トピックス__
上越市内では(たぶん)先頭を切って、当校は今日から2学期がスタートしました。「みんなに会えてうれしいよ!」と玄関先で出迎えていると、子どもたちが続々とやってきます。元気そうな顔ばかりでなく、きょろきょろとしていたり、なんだか疲れていたり…と、いろいろです。 それでもいいのです。昨日までの長いお休みから、今日、学校に向かってやって来た…その事実だけで立派だと思います。
「様々な思いを胸に秘めて登校してくる子どもたちが、「自分は大切にされている」と実感できる学校づくり」を…とは、新しく着任された佐藤理仁教育長の言葉です。 1年の中で最も長い2学期、みんなの力でそのような学校=「幸せな学校」を創り続けていきたいと思います。 今学期もよろしくお願いいたします。